Tunesのビジュアライザ
iTunesのビジュアライザに噂通りFlight404の
作品が採用されてたね

Cocoaのスクリーンキャスト
Flight404の映像作品
この人の作品はProcessingだけでこれだけの映像が
作れる計算をこなす事が出来るという事の実証になっていて
興味深い。そして、音楽の抽象性とコードから生成された映像の
抽象性のシンクロという意味でも興味深い。
http://www.flight404.com/_videos/magnetosphere/index.html
といいつつ、自分はProcessingだけじゃ限度があるだろうと思い
Cocoa触ったりしてて、今後の進む方向をいつも自問自答してしまうのだが
新しいProcessing本
Daniel ShiffmanのProcessing本に掲載されているサンプル
も見られるようになっていた。こちらは、かなり初心者向けの
内容みたいだけれど、面白いコードがあったら買ってみるかもしれない。
http://www.learningprocessing.com/
素晴らしいCocoaチュートリアル
http://www.cocoadevcentral.com/
Cocoaやってる人なら、知ってる人多いかもしれないけど。
図解が多く、ヒレガス本よりよく出来ているかもしれない。
本のほうが流れにそって読んでいけば、一通り概観できるので
そういうメリットはあるが。
CoreAnimationが気になる
Mac好きだし、描画性能が良さそうですね。
文法は多少冗長ですが、自分でライブラリなどを
作っていけば何とかなりそうな気もします。
時間があればやってみたいな。
http://theocacao.com/document.page/592


